営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 24億9100万
- 2018年6月30日 +25.17%
- 31億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2018/08/01 11:16
当社は、事業セグメント単位での業績等を評価・分析するための指標(セグメント利益)として、営業利益を採用しておりましたが、当第1四半期連結累計期間より、セグメント利益を親会社株主に帰属する四半期純利益に変更しております。この変更は、関係会社の増加、および関係会社の四半期純利益が連結業績に重要な影響を与えていることをふまえ、事業セグメント単位での業績等について、より実態に即した評価・分析を行うためのものとなります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当該変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、事業セグメント単位での業績等を評価・分析するための指標(セグメント利益)として、営業利益を採用しておりましたが、当第1四半期連結累計期間より、セグメント利益を親会社株主に帰属する四半期純利益に変更しております。この変更は、関係会社の増加、および関係会社の四半期純利益が連結業績に重要な影響を与えていることをふまえ、事業セグメント単位での業績等について、より実態に即した評価・分析を行うためのものとなります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当該変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。2018/08/01 11:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、2017年12月に(株)クオカードを子会社化したことに伴い、前第4四半期(2018年1~3月)より同社損益を連結しております。当第1四半期連結累計期間において、営業外収益にカード退蔵益25億62百万円を計上した結果、経常利益は57億21百万円(同127.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億66百万円(同145.0%増)となりました。なお、前事業年度の有価証券報告書にて記載しております「第一部[企業情報] 第2[事業の状況] 1[経営方針、経営環境及び対処すべき課題等](3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等」からの重要な変更はございません。2018/08/01 11:16
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、当第1四半期連結累計期間より、セグメント利益を営業利益から親会社株主に帰属する四半期純利益に変更しております。これに伴い、前年同期比につきましては、前第1四半期連結累計期間の業績を組み替えて比較しております。
(単位:百万円)