営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 61億3900万
- 2014年9月30日 -4.4%
- 58億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2014/11/12 10:09
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 売上高 264,592 14,438 54,305 333,337 セグメント利益(営業利益) 4,123 1,435 580 6,139
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/12 10:09
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間につきましては、前期末の駆け込み需要の反動や通信事業者の販売施策が沈静化したことによる第1四半期の販売台数減少の影響が大きく、売上高は2,313億63百万円(前年同期比12.6%減)となりました。しかしながら、通信事業者の新料金プランが出揃ったことに加え、新型iPhoneをはじめとする新機種の発売により、第2四半期会計期間における販売台数は前年同期比で増加しており、販売市場は回復基調にあります。2014/11/12 10:09
利益面においては、社内教育・研修機関である「TGアカデミー」を中心に、スタッフの更なる販売品質向上を図り、タブレット等のスマートデバイスを拡販したことに加え、お客様のスマートフォンライフ充実のため、スマートフォン向けアクセサリー等の関連商材やサービスの提案を継続的に推進いたしました。また、来客状況に合わせた適正な人員配置等による効率的な店舗運営および採算性を重視した販路最適化、全社的な業務効率化等の構造改革に継続的に取り組んだ結果、営業利益は43億33百万円(同5.1%増)となりました。
(ソリューション事業)