当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 68億3500万
- 2015年3月31日 +13.36%
- 77億4800万
個別
- 2014年3月31日
- 72億3200万
- 2015年3月31日 +11.31%
- 80億5000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/19 17:03
②訴訟(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 19.32 27.03 31.19 35.11
「注記事項 (連結貸借対照表関係)4偶発債務」に記載のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益は、固定資産売却益0百万円およびゴルフ会員権売却益6百万円の計上により6百万円となりました。特別損失は、固定資産除却損87百万円、減損損失63百万円および投資有価証券評価損199百万円の計上により3億51百万円となりました。この結果、税金等調整前当期純利益は138億50百万円となりました。2015/06/19 17:03
④ 法人税等(法人税等調整額を含む)および当期純利益
法人税、住民税および事業税に法人税等調整額を加えた60億40百万円の計上により、当期純利益は77億48百万円となりました。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これら剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については定時株主総会であります。2015/06/19 17:03
当期の期末配当金につきましては、当期純利益において期初の業績予想数値を上回ったことにより、2円50銭の増配となり、1株当たり20円となります。年間配当金につきましては、昨年12月の中間配当金17円50銭と合わせ、1株当たり37円50銭となります。
なお、内部留保資金の使途につきましては、既存事業の基盤拡充・強化、人財育成、戦略的投資、新規事業や海外市場への進出等に充当する方針であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/19 17:03
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 343円41銭 423円19銭 1株当たり当期純利益 86円74銭 112円68銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 86円67銭 -
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。