営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 58億6900万
- 2015年9月30日 +10.99%
- 65億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2015/11/13 9:36
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 売上高 231,363 13,274 42,710 287,348 セグメント利益(営業利益) 4,333 1,284 252 5,869
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/13 9:36
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (モバイル事業)2015/11/13 9:36
当第2四半期連結累計期間につきましては、販売競争の沈静化や人気機種の発売時期が前期よりも遅れたこと等により、販売台数は前年同期を下回りました。一方、需要が拡大しているタブレットの販売が増加したことに加え、光回線とのセット割引をはじめとする各種サービスやアクセサリー等のスマートフォン関連商材の販売も好調に推移いたしました。更に、生産性・効率性を重視した店舗運営等を推進した結果、売上高は2,344億11百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は44億39百万円(同2.5%増)となりました。
また、多種多様な商材・サービスの登場により、店舗の重要性が益々高まる中、当社グループでは、お客様のスマートフォンライフ充実のため、販売スタッフの教育・研修強化によるサービススキルの向上に取り組みました。加えて、店舗の大型化を目的とした移転・改装やアクセサリーショップの新規出店等、将来を見据えた戦略的な投資も実施いたしました。