純資産
連結
- 2014年3月31日
- 237億1300万
- 2015年3月31日 +23.5%
- 292億8600万
- 2016年3月31日 +22.99%
- 360億1800万
個別
- 2014年3月31日
- 240億1500万
- 2015年3月31日 +23.88%
- 297億5000万
- 2016年3月31日 +23.63%
- 367億7900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ104億5百万円増加し169億56百万円となりました。これは主に長期借入金が103億72百万円増加したことによるものであります。2016/06/22 16:21
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ67億32百万円増加し、360億18百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益94億98百万円による利益剰余金の増加、剰余金の配当27億85百万円による利益剰余金の減少によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/06/22 16:21
・時価のあるもの 決算日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産および負債、収益および費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/22 16:21 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/22 16:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/22 16:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 423円19銭 520円80銭 1株当たり当期純利益金額 112円68銭 138円11銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。