営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 59億8900万
- 2017年9月30日 -0.7%
- 59億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2017/11/02 9:36
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 売上高 213,740 10,416 32,198 256,355 セグメント利益(営業利益) 4,465 829 694 5,989
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/02 9:36
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- モバイル事業においては、魅力的な新機種の発売や新たな料金プランと廉価版端末等の提供もあり、買い替え需要が促進され、ショップへの来客数も増加いたしました。さらに、通信事業者のサブブランドやMVNO等の端末販売も堅調に推移し、販売台数は前年同期を上回りましたが、商品構成の変化等に伴い、売上高は2,091億91百万円(前年同期比2.1%減)となりました。2017/11/02 9:36
また、スマートデバイスの販売とともに、セキュリティ関連のコンテンツやアクセサリー等のスマートフォン関連商材も提供するなど付加価値提案力を高めたことにより、売上総利益が増加いたしました。一方で、キャリアショップの強化に加え、サブブランドショップやMVNOショップ等を新設するなど、店舗投資を推進いたしました。さらに、正社員化の促進、人財の採用や販売スタッフの教育・研修を推進するなど、将来を見据えた人財投資を積極的に実施し、販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は43億7百万円(同3.5%減)となりました。
(ソリューション事業)