- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額37,112百万円は、主に各報告セグメントに配分しない全社資産であり、本社管理の資産であります。
2.有形固定資産および無形固定資産(のれんを除く)は、各報告セグメントに配分しておりませんが、管理会計上、減価償却費は、計上部門におけるセグメント構成比率を基準として配分しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/20 14:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額56,673百万円は、主に各報告セグメントに配分しない全社資産であり、本社管理の資産であります。
2.有形固定資産および無形固定資産(のれんを除く)は、各報告セグメントに配分しておりませんが、管理会計上、減価償却費は、計上部門におけるセグメント構成比率を基準として配分しております。2018/06/20 14:04 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
のれんについては、効果の発現する期間(10年)、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2018/06/20 14:04 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」、「投資その他の資産」の「建設協力金」および「破産更生債権等」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」の「電話加入権」に表示していた16百万円、「投資その他の資産」の「建設協力金」に表示していた368百万円、および「破産更生債権等」に表示していた12百万円は、「その他」に組替えております。
2018/06/20 14:04- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」、「借地権」、および「ソフトウエア仮勘定」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産」の「電話加入権」に表示していた16百万円、「借地権」に表示していた9百万円、および「ソフトウエア仮勘定」に表示していた57百万円は、「その他」に組替えております。
2018/06/20 14:04- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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