純資産
連結
- 2017年3月31日
- 293億8900万
- 2018年3月31日 +24.1%
- 364億7300万
- 2019年3月31日 +28.16%
- 467億4500万
個別
- 2017年3月31日
- 307億7700万
- 2018年3月31日 +19.63%
- 368億1900万
- 2019年3月31日 +20.95%
- 445億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、1,322億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ87億99百万円増加いたしました。2019/06/19 17:08
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は467億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ102億71百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益138億42百万円を計上し、剰余金の配当35億66百万円を支払ったことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/19 17:08
決算日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産および負債、収益および費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/19 17:08 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/19 17:08
在外子会社の資産および負債、収益および費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法および償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/19 17:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/19 17:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 653円98銭 838円54銭 1株当たり当期純利益 182円34銭 248円40銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。