- 3738
- 2025/02/28
- 時価
- 1491億円
- PER 予
- 18.56倍
- 2010年以降
- 6.48-17.18倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 1.17-4.76倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.71%
- ROA 予
- 3.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 1836億1200万
- 2022年3月31日 +5.95%
- 1945億4200万
個別
- 2021年3月31日
- 990億9300万
- 2022年3月31日 +3.38%
- 1024億4400万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に株式の取得により新たに㈱TFモバイルソリューションズを連結したことに伴う連結 開始時の資産および負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおり であります。2022/06/22 14:04
なお、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 7,354百万円 固定資産 9,671 のれん 17,078 契約関連無形資産 1,357 流動負債 △6,945 固定負債 △240 株式の取得価額 28,276 現金及び現金同等物 △348 差引:取得のための支出 27,928
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 項目別の増減要因2022/06/22 14:04
(負債)分類項目 前連結会計年度比増減額 主な要因 流動資産 109億29百万円の増加 現金及び預金87億60百万円の増加は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 ④連結キャッシュ・フロー計算書」をご参照ください。また、受取手形及び売掛金が48億26百万円減少いたしました。連結子会社においてカード預り金の増加に伴う供託金が増加し、差入保証金が76億10百万円増加いたしました。 固定資産 34億78百万円の減少 主として、のれんの償却等によりのれんが12億72百万円、繰延税金資産の取崩しにより16億94百万円減少いたしました。
当連結会計年度末における負債合計は、1,707億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億94百万円増加いたしました。主な増減要因は次のとおりであります。