建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 51億2153万
- 2019年3月31日 +30.01%
- 66億5867万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2019/06/25 15:37
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 現金及び預金 1,253,936千円 1,349,352千円 建物及び構築物 642,934 603,072 土地 580,492 580,492
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3.固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金等の圧縮記帳額は次の通りであります。2019/06/25 15:37
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 -千円 53,076千円 その他 - 400 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/25 15:37
(注) 所有権移転外ファイナンス・リース取引により使用しているリース資産で、賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行っているものであります。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 兵庫県 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産、リース資産減損勘定(注) 40,701千円 事業用資産 茨城県 工具、器具及び備品、リース資産、リース資産減損勘定(注) 20,651 事業用資産 千葉県 工具、器具及び備品、リース資産減損勘定(注) 12,870 事業用資産 新潟県 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産減損勘定(注) 11,705 事業用資産 香川県 工具、器具及び備品、リース資産減損勘定(注) 11,339 事業用資産 北海道 工具、器具及び備品、リース資産減損勘定(注) 1,520 事業用資産 京都府 建物及び構築物 94 事業用資産 大阪府 建物及び構築物 82 合計 109,434
当社グループは、原則として、事業所を基本単位としてグルーピングを行っております。また、同一敷地内の複合施設につきましては1つの資産グループとしてグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、75,588百万円となり、前連結会計年度末に比べ9.7%、6,705百万円増加いたしました。2019/06/25 15:37
増加の主な要因は、車両運搬具(純額)1,863百万円(前連結会計年度末比91.4%増)、建物及び構築物(純額)1,537百万円(前連結会計年度末比30.0%増)、リース資産(純額)1,473百万円(前連結会計年度末比4.8%増)、現金及び預金1,005百万円(前連結会計年度末比10.5%増)によるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2019/06/25 15:37
建物及び構築物 3~39年
車両運搬具 6年