無形固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 4億444万
- 2020年9月30日 -11.37%
- 3億5844万
個別
- 2019年9月30日
- 84万
- 2020年9月30日 -29.29%
- 59万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/12/23 16:45
減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 減損損失(千円) 連結子会社㈱フェヴリナの事業用資産 福岡市 有形固定資産(その他) 15,650 無形固定資産(その他) 35,589 連結子会社㈱サイエンスボーテの事業用資産 福岡市 建物 1,555 有形固定資産(リース資産) 3,391 有形固定資産(その他) 448 無形固定資産(その他) 36,274 東京都 有形固定資産(その他) 1,248
資産または資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/12/23 16:45
当連結会計年度における資産の残高は2,026,445千円(前連結会計年度末2,580,139千円)、その内訳は流動資産1,626,965千円、固定資産399,480千円となり、前連結会計年度末に比べ553,694千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少332,465千円、有形及び無形固定資産の減損損失計上及び償却による減少60,404千円、投資その他の資産の減少24,058千円等によるものであります。
(負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~7年2020/12/23 16:45
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
顧客関連資産 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
機械装置及び運搬具 5~7年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
顧客関連資産
13年の定額法によっております。2020/12/23 16:45