無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 2億8259万
- 2015年3月31日 -40.76%
- 1億6742万
個別
- 2014年3月31日
- 2000万
- 2015年3月31日 -51.54%
- 969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/29 11:54
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。(単位:千円) のれんの償却額 - 112,800 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 2,013,444
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額735,321千円には、セグメント間取引消去△4,956千円、各セグメントに帰属しない全社資産740,278千円が含まれております。
4 減価償却費の調整額は全て、全社資産に係るものであります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,664千円は、本社設備等の設備投資額です。2015/06/29 11:54 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用し
ております。2015/06/29 11:54 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております(一部の連結子会社は定額法)。
なお、耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~20年
機械及び装置 17年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を
採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 11:54