- #1 財務制限条項に関する注記
付されております。
① 平成26年3月期決算期以降の末日における対象子会社の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前
年度決算期の末日における純資産の部の合計額の75%以上(平成26年3月期においては0円以上)に維持す
2015/06/29 11:54- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債の減少(前連結会計年度末比1億49百万円減)は、長期借入金が1億34百万円、役員退職慰労引当金が59百万円減少したことが主たる要因であります。
(純資産)
純資産合計は、37億18百万円(前連結会計年度末比7億53百万円増)となりました。主な増加要因は、当期純利益の計上により利益剰余金が3億97百万円、平成26年9月の第三者割当による普通株式発行による資本金が2億円、資本剰余金が2億円増加したことが主たる要因であります。
2015/06/29 11:54- #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.当社は平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式
調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2015/06/29 11:54