- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費の調整額は全て、全社資産に係るものであります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,726千円は、本社設備等の設備投資額です。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/29 11:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,096,378千円には、セグメント間取引消去△2,648千円、各セグメントに帰属しない全社資産1,099,027千円が含まれております。
4 減価償却費の調整額は全て、全社資産に係るものであります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,312千円は、本社設備等の設備投資額です。2017/06/29 11:42 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
なお、企業結合日に引き受けた負債はありません。
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な内訳
(1) 無形固定資産に配分された金額
2017/06/29 11:42- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用し
ております。2017/06/29 11:42 - #5 業績等の概要
[投資活動によるキャッシュ・フロー]
投資活動の結果使用した資金は、5億81百万円(前年同期は7億52百万円の獲得)となりました。これは、無形固定資産の取得による支出4億93百万円、有形固定資産の取得による支出1億34百万円等の減少要因があったことによるものであります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー]
2017/06/29 11:42- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「無形固定資産」の「その他」に含めていた「顧客関連資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産」の「その他」に表示していた47,959千円は「顧客関連資産」37,123千円、「その他」10,836千円として組み替えております。
2017/06/29 11:42- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております(一部の連結子会社は定額法)。ただし、平成28年4月1日以降に取得
した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~15年
機械及び装置 17年
車両運搬具 2~5年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を
採用しております。また、顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(5年)に基づく定額法を
採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 11:42