建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 325万
- 2022年3月31日 -14.86%
- 276万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております(一部の連結子会社は定額法)。ただし、2016年4月1日以降に取得2022/06/29 12:16
した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 12:16
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0千円 2,816千円 車両運搬具 0 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/29 12:16
資産のグルーピングは、原則として店舗単位として行っており、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都荒川区 店舗施設 建物及び構築物 工具、器具及び備品 5,910千円 愛知県名古屋市 店舗施設 建物及び構築物 工具、器具及び備品 6,996千円 群馬県伊勢崎市 店舗施設 建物及び構築物 工具、器具及び備品 7,261千円
店舗施設である建物及び構築物、工具、器具及び備品については、収益性の低下を認識、又は撤退を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/29 12:16
固定資産の増加(前連結会計年度末比1億47百万円増)は、差入保証金が1億65百万円、工具、器具及び備品が39百万円、繰延税金資産が34百万円、建物及び構築物が28百万円増加し、顧客関連資産が1億27百万円減少したことが主たる要因であります。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 12:16
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は、次のとおりであります。