臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/30 10:52
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月29日開催の当社第20回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
イ 当社普通株式1株につき金15円
総額42,394,755円
ロ 効力発生日
平成29年6月30日
第2号議案 取締役5名選任の件
吉岡伸一郎、山中一浩、徳山宗年、西野裕及び渡邉守の5氏を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
松嵜進及び青村克彦の2氏を監査役に選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
野村典之氏を補欠監査役に選任するものであります。
第5号議案 取締役に対するストックオプション報酬額及び内容決定の件
当社取締役(社外取締役を除く。)に対して、企業価値・株主価値の向上への意欲や士気を高め、株主と株化を意識した経営を推進することを目的として、年額40,000,000円の範囲内でストックオプションとして新株予約権を付与するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成29年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
イ 当社普通株式1株につき金15円
総額42,394,755円
ロ 効力発生日
平成29年6月30日
第2号議案 取締役5名選任の件
吉岡伸一郎、山中一浩、徳山宗年、西野裕及び渡邉守の5氏を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
松嵜進及び青村克彦の2氏を監査役に選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
野村典之氏を補欠監査役に選任するものであります。
第5号議案 取締役に対するストックオプション報酬額及び内容決定の件
当社取締役(社外取締役を除く。)に対して、企業価値・株主価値の向上への意欲や士気を高め、株主と株化を意識した経営を推進することを目的として、年額40,000,000円の範囲内でストックオプションとして新株予約権を付与するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 19,115 | 30 | - | (注)1 | 可決 99.77 |
| 第2号議案 取締役5名選任の件 | (注)2 | ||||
| 吉岡 伸一郎 | 19,116 | 29 | - | 可決 99.77 | |
| 山中 一浩 | 19,116 | 29 | - | 可決 99.77 | |
| 徳山 宗年 | 19,115 | 30 | - | 可決 99.77 | |
| 西野 裕 | 19,116 | 29 | - | 可決 99.77 | |
| 渡邉 守 | 19,116 | 29 | - | 可決 99.77 | |
| 第3号議案 監査役2名選任の件 | (注)2 | ||||
| 松嵜 進 | 19,111 | 34 | - | 可決 99.74 | |
| 青村 克彦 | 19,112 | 33 | - | 可決 99.75 | |
| 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 | (注)2 | ||||
| 野村 典之 | 19,087 | 58 | - | 可決 99.62 | |
| 第5号議案 取締役に対するストックオプション報酬額及び内容決定の件 | 19,064 | 81 | - | (注)1 | 可決 99.50 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上