四半期報告書-第29期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
※2 減損損失
前第2四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
該当事項はありません。
当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産用途により、事業用資産については主に事業区分ごとの部門単位に資産のグルーピングを行っております。
ソーシャルゲームの一部サービスにおいて、当初予定していた計画との乖離が発生した各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額5,573千円を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスになる見込みとなったため、回収可能価額を零として評価しております。
前第2四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
該当事項はありません。
当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(千円) |
| ソーシャルゲームサービス | 本社(東京都千代田区) | ソフトウエア | 5,573 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産用途により、事業用資産については主に事業区分ごとの部門単位に資産のグルーピングを行っております。
ソーシャルゲームの一部サービスにおいて、当初予定していた計画との乖離が発生した各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額5,573千円を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスになる見込みとなったため、回収可能価額を零として評価しております。