2402 アマナ

2402
2024/01/26
時価
16億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-819.44倍
(2009-2022年)
PBR
-0.43倍
2009年以降
赤字-4.03倍
(2009-2022年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当連結会計年度においてエンタテインメント映像事業に分類しておりました㈱ポリゴン・ピクチュアズの株式を一部譲渡したことに伴い、当連結会計年度末より連結の範囲から外しております。そのため、エンタテインメント映像事業のセグメント資産はありません。
2018/05/01 15:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額は、のれんの償却額等の各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当連結会計年度においてエンタテインメント映像事業に分類しておりました㈱ポリゴン・ピクチュアズの株式を一部譲渡したことに伴い、当連結会計年度末より連結の範囲から外しております。そのため、エンタテインメント映像事業のセグメント資産はありません。2018/05/01 15:03
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高32,735千円
営業利益△6,683
2018/05/01 15:03
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
その取り組みの中で、複数商材を取り扱う営業体制の強化に向けた設備投資計画(ショールームやシェアオフィス等)の策定を契機として、有形固定資産の将来の稼働状況の調査・検討を行いました。その結果、当該営業体制の強化に伴う受注拡大により、有形固定資産の平準的・安定的な稼働が見込まれることから、より実態に則した定額法へ変更したものであります。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失は81,883千円減少しております。
2018/05/01 15:03
#5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
その取り組みの中で、複数商材を取り扱う営業体制の強化に向けた設備投資計画(ショールームやシェアオフィス等)の策定を契機として、有形固定資産の将来の稼働状況の調査・検討を行いました。その結果、当該営業体制の強化に伴う受注拡大により、有形固定資産の平準的・安定的な稼働が見込まれることから、より実態に則した定額法へ変更したものであります。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失は82,573千円減少しております。
2018/05/01 15:03
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/05/01 15:03
#7 対処すべき課題(連結)
③ クロスマネジメントシステムの活用による収益性向上
当社グループの新たな事業管理体制となるクロスマネジメントシステムは、縦軸(産業別営業組織)と横軸(クリエイティブサービス提供組織)の事業部門目標を事業付加価値額(売上高-外注原価)で設定し、固定費(人件費を含む事業費用)との差額(営業利益)によって、収益を確保するもので、執行責任者-担当役員の責任体制の明確化と収益性の向上を図ります。また、縦軸の営業部門と横軸のクリエイティブサービス部門のクロスポイントとなるマーケットを増やすことで、マーケット拡大による生産性の向上に繋げてまいります。さらに、採算性の視点からクリエイティブサービスの取捨選択を行うなど効率化を推進し、収益性の向上を図ってまいります。今後は、当システムを改良改善しながら、採算性、収益性にフォーカスしたPDCAサイクルを実施し、生産性・収益性の向上を図ります。
2018/05/01 15:03
#8 業績等の概要
ビジュアル・コミュニケーション事業の売上原価については、Web制作、映像制作等のコンテンツ企画系など外注比率の高いクリエイティブサービスの売上高の増加、デザイン・イベントなど新たな企画系クリエイティブサービスの売上高の伸長により、外注費を中心に増加し前期に比べ1,369百万円(13.0%)増加しました。
販売費及び一般管理費については、エンタテインメント映像事業が連結の範囲から外れましたが、前期に比べ985百万円(12.4%)増加し8,932百万円となり、営業損失は1,137百万円(前期は34百万円の営業利益)となりました。
ビジュアル・コミュニケーション事業の販売費及び一般管理費については、営業力強化のための営業系人材、コンテンツ企画系のニーズに対応するための企画系人材の採用が進んだほか、外部協力者などの人材の増強を図ったことなどにより、人件費、採用費、業務委託費等の人件費関連費用が増加しました。また、管理系業務システムの入れ替えに伴う減価償却費や保守料等の設備関連費、販売活動費等により、ビジュアル・コミュニケーション事業の販売費及び一般管理費は、前期に比べ1,438百万円(19.2%)増加しました。
2018/05/01 15:03
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 営業損益
販売費及び一般管理費については、エンタテインメント映像事業が連結の範囲から外れましたが、前期に比べ985百万円(12.4%)増加し8,932百万円となり、営業損失は1,137百万円(前期は34百万円の営業利益)となりました。
ビジュアル・コミュニケーション事業の販売費及び一般管理費については、営業力強化のための営業系人材、コンテンツ企画系のニーズに対応するための企画系人材の採用が進んだほか、外部協力者などの人材の増強を図ったことなどにより、人件費、採用費、業務委託費等の人件費関連費用が増加しました。また、管理系業務システムの入れ替えに伴う減価償却費や保守料等の設備関連費、販売活動費等により、ビジュアル・コミュニケーション事業の販売費及び一般管理費は、前期に比べ1,438百万円(19.2%)増加しました。
2018/05/01 15:03

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