- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/30 13:57- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として、ビジュアルコミュニケーション事業における工具、器具及び備品であります。
2023/06/30 13:57- #3 事業等のリスク
当社は、海外との取引を主として外貨建で行っておりますので、外国為替相場の変動により当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 固定資産の減損損失について
当社グループが保有している資産の時価が著しく下落した場合や事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により固定資産について減損損失が発生し、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2023/06/30 13:57- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)譲渡した子会社にかかる資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 1,526,021千円 |
| 固定資産 | 58,592千円 |
| 資産合計 | 1,584,614千円 |
(3)会計処理
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を関係会社株式売却益として、特別利益に計上しております。
2023/06/30 13:57- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/06/30 13:57- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 249千円 | | 227千円 |
| 計 | 249 | | 227 |
2023/06/30 13:57 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,272千円 | | 126千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,640 | | 859 |
| ソフトウエア | 4,685 | | 30,284 |
| その他 | 94 | | - |
| 計 | 7,692 | | 31,270 |
2023/06/30 13:57 - #8 圧縮記帳額に関する注記(連結)
※8 圧縮記帳額
補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2023/06/30 13:57- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/30 13:57 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/30 13:57- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により㈱アマナイメージズが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,526,021 | 千円 |
| 固定資産 | 58,592 | |
| 流動負債 | △181,799 | |
2023/06/30 13:57- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<営業活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは144百万円の支出超過(前連結会計年度は520百万円の収入超過)となりました。これは主として、税金等調整前当期純損失2,271百万円に減価償却費556百万円、減損損失1,374百万円、売上債権の減少額1,318百万円を加味した上で、関係会社株式売却益の計上502百万円、仕入債務の減少448百万円、利息の支払額162百万円等があったことによるものです。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは467百万円の収入超過(前連結会計年度は545百万円の支出超過)となりました。これは主として、連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入617百万円、ACP(amana creative platform:当社グループ独自のITプラットフォーム)の中心となる新販売管理システムの開発及び改修等による無形固定資産の取得による支出200百万円等があったことによるものです。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは54百万円の支出超過(前連結会計年度は82百万円の収入超過)となりました。これは主として、短期借入れによる収入1,000百万円、長期借入れによる収入200百万円、長期借入金の返済による支出1,173百万円等があったことによるものです。
2023/06/30 13:57- #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた486,553千円は、「仮払金」437,078千円、「その他」49,474千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めることといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」に表示していた580,209千円は、「その他」として組み替えております。
2023/06/30 13:57- #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた864,599千円は、「仮払金」437,594千円、「その他」427,004千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めることといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」に表示していた580,209千円は、「その他」として組み替えております。
2023/06/30 13:57- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) | 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 期首残高 | 523,510千円 | 392,275千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 2,615 | - |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △114,567 | - |
2023/06/30 13:57- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
上記ロの主要な仮定については、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の金額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/06/30 13:57- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/30 13:57- #18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(2)重要な関連会社の要約財務情報
| (単位:千円) |
| 流動資産合計 | - | 334,011 |
| 固定資産合計 | - | 8,066 |
| | |
(注) 株式会社Ca Designは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
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