ソフトウエア
連結
- 2021年12月31日
- 3億6377万
- 2022年12月31日 -33.49%
- 2億4195万
個別
- 2021年12月31日
- 3億1628万
- 2022年12月31日 -99.48%
- 164万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/30 13:57
ソフトウエア
当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用目的)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/06/30 13:57
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 工具、器具及び備品 1,640 859 ソフトウエア 4,685 30,284 その他 94 - - #3 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/06/30 13:57
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建設仮勘定 318 - ソフトウエア 6,650 20,975 計 31,560 121,781 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期の増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/30 13:57
4 当期の減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建設仮勘定 MMoP内の建物改装費用 78,472 千円 ソフトウエア 新販売管理システムの開発及び改修 629,189 千円 MMoPバーチャルミュージアム及び公式WEBサイト 43,100 千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/30 13:57
当社グループでは、原則として管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都品川区 本社機能及びCG制作オフィス 建物及び構築物工具、器具及び備品等 409,326千円 東京都品川区他 販売管理システム ソフトウエア 546,418千円 東京都港区 撮影用スタジオオフィス等 建物及び構築物工具、器具及び備品等 296,945千円
直近の事業推移及び今後の事業計画等を勘案し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その主な内訳は、建物及び構築物622,866千円、工具、器具及び備品136,306千円、ソフトウエア546,418千円、のれん52,266千円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は6,097百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,055百万円減少しました。これは主として、現金及び預金の増加285百万円、受取手形及び売掛金(合算)の減少1,270百万円等によるものです。2023/06/30 13:57
固定資産は1,462百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,075百万円減少しました。これは主として、建物及び構築物の減少771百万円、工具、器具及び備品の減少207百万円、ソフトウエアの減少121百万円、のれんの減少207百万円、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエア仮勘定の減少565百万円、長期貸付金の減少42百万円、繰延税金資産の減少69百万円等によるものです。
繰延資産は5百万円となり、前連結会計年度末に比べ3百万円減少しました。これは、株式交付費の減少3百万円によるものです。 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた486,553千円は、「仮払金」437,078千円、「その他」49,474千円として組み替えております。2023/06/30 13:57
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めることといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」に表示していた580,209千円は、「その他」として組み替えております。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた864,599千円は、「仮払金」437,594千円、「その他」427,004千円として組み替えております。2023/06/30 13:57
前連結会計年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めることといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」に表示していた580,209千円は、「その他」として組み替えております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2023/06/30 13:57
当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用目的)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2023/06/30 13:57
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産