のれん
連結
- 2014年3月31日
- 1億9368万
- 2015年3月31日 -18.9%
- 1億5707万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年~7年の定額法により償却を行っております。2015/06/26 9:45 - #2 のれん償却額
- のれん償却額
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
のれん償却額は「連結財務諸表における資本連結手続きに関する実務指針」(日本公認会計士協会 平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社株式の減損処理に伴って、のれんを一括償却したものです。2015/06/26 9:45 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△47,956千円には、セグメント間取引消去11,450千円、のれんの償却額△59,406千円が含まれております。2015/06/26 9:45
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△43,619千円には、セグメント間取引消去17,379千円、のれんの償却額△60,999千円が含まれております。2015/06/26 9:45
- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/06/26 9:45
① 発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにシーエムジャパン株式会社及びフロント・アプリケーションズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/26 9:45
上記の他、連結の範囲の変更を伴う関係会社株式の取得による支出には、前連結会計年度における東京アプリケーションシステム株式会社の株式取得未払金の支払額35,000千円が含まれております。流動資産 103,518千円 固定資産 8,331千円 のれん 33,356千円 流動負債 △14,007千円
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は3億14百万円(前連結会計年度末は2億92百万円)となり、22百万円増加しました。2015/06/26 9:45
その要因の主なものは、投資その他の資産が57百万円増加したものの、のれんが36百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 5,350千円2015/06/26 9:45
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。