のれん
連結
- 2015年3月31日
- 1億5707万
- 2016年3月31日 +160.73%
- 4億954万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年~10年の定額法により償却を行っております。2016/06/28 16:01 - #2 のれん償却額
- のれん償却額
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
のれん償却額は「連結財務諸表における資本連結手続きに関する実務指針」(日本公認会計士協会 平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社株式の減損処理に伴って、のれんを一括償却したものであります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
のれん償却額は「連結財務諸表における資本連結手続きに関する実務指針」(日本公認会計士協会 平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社株式の減損処理に伴って、のれんを一括償却したものであります。2016/06/28 16:01 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△43,619千円には、セグメント間取引消去17,379千円、のれんの償却額△60,999千円が含まれております。2016/06/28 16:01
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△64,016千円には、セグメント間取引消去9,801千円、のれんの償却額△73,818千円が含まれております。2016/06/28 16:01
- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/06/28 16:01
① 発生したのれんの金額 - #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当連結会計年度の期首時点の累積的影響額を利益剰余金に加減しております。2016/06/28 16:01
この結果、連結会計年度の期首において、のれんが9,203千円減少するとともに、利益剰余金が9,203千円減少しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純損失に与える影響は軽微であります。
また、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社システムハウスわが家を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/28 16:01
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 62,425千円 固定資産 41,601千円 のれん 26,759千円 流動負債 △42,586千円
株式の取得により新たに株式会社プロネット、データテクノロジー株式会社及び株式会社アイニードを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 平成27年4月30日に株式会社プロネットの株式を取得いたしました。これに伴い当連結会計年度において、1,615千円の負ののれん発生益を計上しております。2016/06/28 16:01
なお、負ののれんについては、報告セグメントに配分しておりません。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/06/28 16:01
当連結会計年度末における固定資産の残高は6億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億42百万円増加しました。これは主に、のれんが2億52百万円増加したことによるものであります。
(流動負債)