- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 発生原因
取得時の時価純資産価額が取得原価を上回ったためであります。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2016/06/28 16:01- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は5億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億50百万円増加しました。これは主に、長期借入金が3億62百万円、社債が86百万円増加したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は3億93百万円となり、前連結会計年度末に比べ51百万円減少しました。これは利益剰余金が51百万円減少したことによるものであります。
2016/06/28 16:01- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/28 16:01- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成27年3月31日) | 当連結会計年度末(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 444,327 | 393,158 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | 10 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (-) | (10) |
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