3742 ITbook

3742
2018/09/25
時価
83億円
PER 予
36.4倍
2010年以降
赤字-1781.82倍
(2010-2018年)
PBR
9.86倍
2010年以降
1.65-85.96倍
(2010-2018年)
配当 予
0%
ROE 予
27.08%
ROA 予
8.05%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
2016/06/28 16:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/28 16:01
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法
売上高102,424千円
営業利益6,458千円
経常利益24,893千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としています。
2016/06/28 16:01
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当連結会計年度の期首時点の累積的影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、連結会計年度の期首において、のれんが9,203千円減少するとともに、利益剰余金が9,203千円減少しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純損失に与える影響は軽微であります。
また、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2016/06/28 16:01
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。2016/06/28 16:01
#6 業績等の概要
また、前連結会計年度において当社の非連結子会社でありましたNEXT株式会社につきまして、重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。
この結果、当社グループの連結会計年度の連結業績は、売上高31億57百万円(前年同期比57.6%増)、営業利益 40百万円(前年同期比70.4%減)、経常利益34百万円(前年同期比75.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失 39百万円(前年同期は1億3百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/06/28 16:01
#7 財務制限条項
務制限条項
前事業年度(平成27年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(平成28年3月31日)
株式会社アイニードの株式取得に際して借り入れた、当社の金融機関からの一部の借入金(契約日平成27年12月10日、借入金残高171,000千円)については、財務制限条項がついており、以下の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
平成29年3月期以降、株式会社アイニードのEBITDA(営業利益に受取利息及び減価償却費を加算したもの)が年間51百万円以上となるように維持させること。2016/06/28 16:01
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主な内訳は、給与手当3億78百万円、のれん償却額73百万円などであります。売上高に対する販管比率は33.1%となりました。
(営業利益)
営業利益は、40百万円(前年同期比70.4%減)となりました。
2016/06/28 16:01

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