鉄人化 HD(2404)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年2月28日
- 35億9104万
- 2011年2月28日 +13.44%
- 40億7383万
- 2012年2月29日 +12.1%
- 45億6670万
- 2013年2月28日 +7.92%
- 49億2852万
- 2014年2月28日 +3.23%
- 50億8771万
- 2015年2月28日 -1.65%
- 50億367万
- 2016年2月29日 -16.1%
- 41億9792万
- 2017年2月28日 -3.84%
- 40億3653万
- 2018年2月28日 -7.8%
- 37億2175万
- 2019年2月28日 -3.21%
- 36億215万
- 2020年2月29日 +2.26%
- 36億8358万
- 2021年2月28日 -37.06%
- 23億1847万
- 2022年2月28日 +27.02%
- 29億4483万
- 2023年2月28日 +6.3%
- 31億3027万
- 2024年2月29日 +12.32%
- 35億1598万
- 2025年2月28日 +15.31%
- 40億5420万
- 2026年2月28日 +21.11%
- 49億1008万
個別
- 2014年2月28日
- 45億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/15 15:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業等のリスク
- 重要事象等2024/04/15 15:37
当社グループは、2020年から続いた新型コロナウイルス感染症拡大の影響により利用客が大幅に減少したことを主な要因として売上高が著しく減少し、2020年8月期より前連結会計年度まで4期連続となる営業損失を計上いたしました。なお、2023年8月期においては、営業損失となりましたが、経常利益並びに親会社株主に帰属する当期純利益を計上いたしました。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響が大幅に減少したものの、主力のカラオケルーム運営事業では、コロナ禍を契機としたビジネス層の利用控えの回復遅れや深夜時間帯利用の減少となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が一部存在しております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/15 15:37
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「アニメ等コラボレーション事業」等を含んでおります。(単位:千円) 報告セグメント 契約区分 売上高 構成比 カラオケルーム運営事業 カラオケルーム売上 1,683,719 53.8% その他の収益 - - 外部顧客への売上高 3,130,277 100.0%
当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 美容事業におきましては、コロナ禍での事業活動への影響は少なく、引続き堅調な需要が維持されております。2024/04/15 15:37
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,515百万円(前年同四半期比12.3%増)、経常利益20百万円(前年同四半期経常損失106百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失13百万円)となりました。セグメントの業績は次のとおりです。
(カラオケルーム運営事業) - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等2024/04/15 15:37
当社グループは、2020年から続いた新型コロナウイルス感染症拡大の影響により利用客が大幅に減少したことを主な要因として売上高が著しく減少し、2020年8月期より前連結会計年度まで4期連続となる営業損失を計上いたしました。なお、2023年8月期においては、営業損失となりましたが、経常利益並びに親会社株主に帰属する当期純利益を計上いたしました。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響が大幅に減少したものの、主力のカラオケルーム運営事業では、コロナ禍を契機としたビジネス層の利用控えの回復遅れや深夜時間帯利用の減少となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が一部存在しております。