鉄人化 HD(2404)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年5月31日
- 54億8929万
- 2011年5月31日 +12.8%
- 61億9180万
- 2012年5月31日 +12.73%
- 69億8014万
- 2013年5月31日 +7.24%
- 74億8528万
- 2014年5月31日 +3.4%
- 77億4005万
- 2015年5月31日 -4.3%
- 74億742万
- 2016年5月31日 -16.58%
- 61億7938万
- 2017年5月31日 -3.18%
- 59億8318万
- 2018年5月31日 -7.4%
- 55億4050万
- 2019年5月31日 -2.66%
- 53億9309万
- 2020年5月31日 -18.22%
- 44億1059万
- 2021年5月31日 -18.56%
- 35億9217万
- 2022年5月31日 +22.73%
- 44億869万
- 2023年5月31日 +9.9%
- 48億4511万
- 2024年5月31日 +9.23%
- 52億9251万
- 2025年5月31日 +14.83%
- 60億7753万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)2024/07/16 14:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業等のリスク
- 重要事象等2024/07/16 14:20
当社グループは、2020年から続いた新型コロナウイルス感染症拡大の影響により利用客が大幅に減少したことを主な要因として売上高が著しく減少し、2020年8月期より前連結会計年度まで4期連続となる営業損失を計上いたしました。なお、2023年8月期においては、営業損失となりましたが、経常利益並びに親会社株主に帰属する当期純利益を計上いたしました。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響が大幅に減少したものの、主力のカラオケルーム運営事業では、ビジネス層による利用控えの回復遅れや深夜時間帯利用の減少となっており、また、娯楽の多様化によるカラオケ利用の減少も見受けられることから継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が一部存在しております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)2024/07/16 14:20
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「アニメ等コラボレーション事業」等を含んでおります。(単位:千円) 報告セグメント 契約区分 売上高 構成比 カラオケルーム運営事業 カラオケルーム売上 2,574,927 53.1% その他の収益 - -% 外部顧客への売上高 4,845,118 100.0%
当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、タームローン契約の借換え等におけるシンジケートローン契約の締結に係る手数料として68百万円を営業外費用として計上しております。2024/07/16 14:20
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,292百万円(前年同四半期比9.2%増)、経常利益14百万円(前年同四半期経常損失69百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益14百万円)となりました。セグメントごとの業績は次のとおりです。
(カラオケルーム運営事業) - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等2024/07/16 14:20
当社グループは、2020年から続いた新型コロナウイルス感染症拡大の影響により利用客が大幅に減少したことを主な要因として売上高が著しく減少し、2020年8月期より前連結会計年度まで4期連続となる営業損失を計上いたしました。なお、2023年8月期においては、営業損失となりましたが、経常利益並びに親会社株主に帰属する当期純利益を計上いたしました。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響が大幅に減少したものの、主力のカラオケルーム運営事業では、ビジネス層による利用控えの回復遅れや深夜時間帯利用の減少となっており、また、娯楽の多様化によるカラオケ利用の減少も見受けられることから継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が一部存在しております。