- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)
カラオケ・飲食事業において、2020年4月1日に株式会社直久の全株式を取得のうえ子会社とし、かつ同日付にて、株式会社フククルフーズのラーメン事業を株式会社直久にて譲受けたことで4,399千円の負ののれん発生益を特別利益として計上しております。
当連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)
2021/11/26 15:09- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
③償却方法及び償却期間
「負ののれん発生益」として特別利益に計上しております。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2021/11/26 15:09- #3 減損損失に関する注記(連結)
※6 助成金収入の主な内容は、次のとおりであります。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴い、政府や自治体からの給付金等について、期末までに入金済みのもの及び当社グループが申請の要件を満たし期末時点において申請手続きが可能であり、支給の見込みが確実なものについて助成金収入として特別利益に計上しております。
2021/11/26 15:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(特別損益及び法人税等)
当連結会計年度の特別利益は、435百万円となりました。これは主に、店舗不動産の売却収入154百万円及び助成金収入252百万円によるものであります。特別損失は、502百万円となりました。これは主に、臨時休業による損失283百万円及び減損損失213百万円等によるものであります。
法人税等は、27百万円となりました。これは主に、法人税等調整額22百万円等によるものであります。
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