建物(純額)
個別
- 2021年8月31日
- 9億1291万
- 2022年8月31日 -4.43%
- 8億7245万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/11/29 17:06
ただし、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、法人税法に定める定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額20万円未満の少額減価償却資産につきましては、連結会計年度毎に一括して3年間で均等償却しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/11/29 17:06
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建物 44,547 千円 - 千円 車両運搬具 - 千円 349 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/11/29 17:06
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建物及び構築物 64 千円 - 千円 工具、器具及び備品 5,526 千円 104 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/11/29 17:06
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 建物及び構築物 100,893 千円 89,726 千円 土地 327,468 千円 327,468 千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/11/29 17:06
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。① 建物 カラオケ18店舗、飲食店舗1店舗の減損損失 166,352千円 ② 構築物 カラオケ2店舗の減損損失 1,225千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。2022/11/29 17:06
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて建物及び構築物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
ただし、遊休資産につきましては、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #7 経営上の重要な契約等
- 2022/11/29 17:06
- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2022/11/29 17:06
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/11/29 17:06
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、法人税法に定める定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額20万円未満の少額減価償却資産につきましては、会計年度毎に一括して3年間で均等償却しております。 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2022年10月17日開催の取締役会決議に基づき、以下の通り資金の借入を実行しております。2022/11/29 17:06
(持株会社体制への移行のための会社分割)借入先 株式会社横浜銀行 株式会社商工組合中央金庫 借入期間 5年 5年1ヶ月 担保等 既存固定資産の一部(土地・建物)に根抵当権が設定されております 無担保、無保証
当社は、2022年10月26日開催の取締役会において、会社分割の方式により持株会社体制へ移行することを決議いたしました。