有価証券報告書-第22期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)
(重要な後発事象)
①借換資金の調達
(タームローン契約の締結)
当社は、2021年3月31日に満期日が到来する既存ローンについて、新型コロナウイルス感染症の収束が見えない中、期日前借換えによる長期資金の早期安定化を目的として、以下の契約要綱のタームローン契約を締結いたしました。
②運転資金・設備資金の調達
(タームローン契約の締結)
当社は、安定した資金繰りを目的とした以下の契約要綱のタームローン契約を締結いたしました。
(シンジケート方式コミット型タームローン契約の締結)
当社は、安定した資金繰りを目的とした以下の契約要綱のシンジケート方式コミット型タームローン契約を締結いたしました。
①借換資金の調達
(タームローン契約の締結)
当社は、2021年3月31日に満期日が到来する既存ローンについて、新型コロナウイルス感染症の収束が見えない中、期日前借換えによる長期資金の早期安定化を目的として、以下の契約要綱のタームローン契約を締結いたしました。
| ① 借入先 | 株式会社横浜銀行 |
| ② 実行金額 | 1,971百万円 |
| ③ 契約締結日 | 2020年9月30日 |
| ④ 実行日 | 2020年9月30日 |
| ⑤ 満期日 | 2024年3月31日 |
| ⑥ 借入利率 | 変動金利(3ヶ月TIBOR+スプレッド) |
| ⑦ 担保提供資産 | 当社所有 2020年8月31日現在帳簿価額 土地:327百万円 建物及び構築物:111百万円 |
| ⑧ 財務制限条項 | ・2021年8月期の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、マイナスにしないこと。 ・2022年8月期以降、連結貸借対照表における純資産の部の金額をゼロ、または2021年8月期の金額のいずれか大きい方の金額以上に維持すること。 ・2022年8月期以降、連結損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと。 |
| ⑨ 資金使途 | 借換資金 |
| ① 借入先 | 株式会社りそな銀行 |
| ② 実行金額 | 600百万円 |
| ③ 契約締結日 | 2020年9月28日 |
| ④ 実行日 | 2020年9月30日 |
| ⑤ 満期日 | 2024年3月31日 |
| ⑥ 借入利率 | 変動金利(3ヶ月TIBOR+スプレッド) |
| ⑦ 担保提供資産 | 当社所有 2020年8月31日現在帳簿価額 土地:327百万円 建物及び構築物:111百万円 |
| ⑧ 財務制限条項 | ・2021年8月期の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、マイナスにしないこと。 ・2022年8月期以降、連結貸借対照表における純資産の部の金額をゼロ、または2021年8月期の金額のいずれか大きい方の金額以上に維持すること。 ・2022年8月期以降、連結損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと。 |
| ⑨ 資金使途 | 借換資金 |
| ① 借入先 | 株式会社商工組合中央金庫 |
| ② 実行金額 | 437百万円 |
| ③ 契約締結日 | 2020年10月15日 |
| ④ 実行日 | 2020年10月15日 |
| ⑤ 満期日 | 2024年3月31日 |
| ⑥ 借入利率 | 変動金利(3ヶ月TIBOR+スプレッド) |
| ⑦ 担保提供資産 | 当社所有 2020年8月31日現在帳簿価額 土地:327百万円 建物及び構築物:111百万円 |
| ⑧ 資金使途 | 借換資金 |
②運転資金・設備資金の調達
(タームローン契約の締結)
当社は、安定した資金繰りを目的とした以下の契約要綱のタームローン契約を締結いたしました。
| ① 借入先 | 株式会社商工組合中央金庫 |
| ② 実行金額 | 200百万円 |
| ③ 契約締結日 | 2020年10月15日 |
| ④ 実行日 | 2020年10月15日 |
| ⑤ 満期日 | 2030年9月30日 |
| ⑥ 借入利率 | 固定金利 |
| ⑦ 資金使途 | 運転資金、設備資金 |
(シンジケート方式コミット型タームローン契約の締結)
当社は、安定した資金繰りを目的とした以下の契約要綱のシンジケート方式コミット型タームローン契約を締結いたしました。
| ① 借入先 | 株式会社横浜銀行、株式会社商工組合中央金庫 |
| ② 組成金額 | 600百万円 |
| ③ 契約締結日 | 2020年10月15日 |
| ④ コミットメント期間 | 2020年10月15日から2024年3月31日 |
| ⑤ 借入利率 | 変動金利(3ヶ月TIBOR+スプレッド) |
| ⑥ 財務制限条項 | ・2021年8月期の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、マイナスにしないこと。 ・2022年8月期以降、連結貸借対照表における純資産の部の金額をゼロ、または2021年8月期の金額のいずれか大きい方の金額以上に維持すること。 ・2022年8月期以降、連結損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと。 |
| ⑦ 資金使途 | 運転資金 |