- 2418
- 2026/10/09
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 4.5倍
- 2009年以降
- 赤字-19.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.69倍
- 2009年以降
- 0.39-2.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 15.29%
- ROA 予
- 4.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年12月31日
- -2800万
- 2016年12月31日 -107.14%
- -5800万
個別
- 2015年12月31日
- -1200万
- 2016年12月31日 -316.67%
- -5000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/03/30 13:05
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 税効果額 107 12 その他有価証券評価差額金 △196 △30 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は前事業年度の計算において使用した32.3%から平成29年1月1日に開始する事業年度及び平成30年1月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成31年1月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.6%となります。2017/03/30 13:05
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が121百万円減少し、法人税等調整額が120百万円増加し、その他有価証券評価差額金が1百万円減少しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は前連結会計年度の計算において使用した32.3%から平成29年1月1日に開始する連結会計年度及び平成30年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については、30.9%に、平成31年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、30.6%となります。2017/03/30 13:05
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が146百万円減少し、法人税等調整額が145百万円増加し、その他有価証券評価差額金が1百万円減少しております。