純資産
連結
- 2019年12月31日
- 374億400万
- 2020年12月31日 -29.32%
- 264億3700万
- 2021年12月31日 -21.92%
- 206億4100万
個別
- 2019年12月31日
- 280億2700万
- 2020年12月31日 -6.09%
- 263億2000万
- 2021年12月31日 -18.78%
- 213億7800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/03/30 12:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債総額は、前連結会計年度末に比べ3,116百万円減少し、70,260百万円となりました。これは主に、返済により短期借入金が1,289百万円及び長期借入金(1年内返済予定含む)が1,403百万円減少したことによるものであります。2022/03/30 12:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産総額は、前連結会計年度末に比べ5,796百万円減少し、20,641百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等により利益剰余金が6,137百万円減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/30 12:10
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/03/30 12:10
市場価格のない関係会社株式は、取得価額により評価しておりますが、財政状態の悪化により実質価額が著しく低下した場合には、相当の減額処理を行っております。ただし、実質価額が著しく低下した場合であっても将来事業計画等により純資産が十分に回復可能性があると認められる場合には減額処理を行わないこととしております。また、関係会社貸付金(短期・長期含む)は、各関係会社の財政状態に加え、将来事業計画に基づくキャッシュ・フローの見積額を算定し、個別に回収可能性を見積もったうえで回収不能見込額につきましては貸倒引当金を計上しております。
各関係会社の将来事業計画及びキャッシュ・フローにつきましては、婚礼事業においては、挙式施行組数、受注残組数、受注予測組数及び施行単価等、ホテル事業においては宿泊稼働率、客室単価、W&R事業においては客数、単価に基づき策定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② その他有価証券2022/03/30 12:10
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/30 12:10
(注)1. 前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 550.65 円 428.77 円 1株当たり当期純損失(△) △222.82 円 △128.67 円
2. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。