- 3744
- 2026/09/04
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 10.68倍
- 2009年以降
- 赤字-469.84倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2009年以降
- 0.48-9.99倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 19.47%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2022年12月31日
- 60億2233万
- 2023年12月31日 +11.36%
- 67億658万
個別
- 2022年12月31日
- 30億5167万
- 2023年12月31日 +0.3%
- 30億6073万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.財貨取得取引における当初の資産計上額及び科目名2024/03/29 13:05
該当事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当事業においては、MFP向けソフトウェア製品、金融機関向け経営支援システム、クラウドサービスのSaaS「Gluegentシリーズ」、企業情報システムの受託開発、各種情報システム向けコンサルティングサービス等を行っています。2024/03/29 13:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 複合機(工具、器具及び備品)及び社内利用PC等であります。2024/03/29 13:05
(2) リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/03/29 13:05 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社1社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2024/03/29 13:05 - #6 事業等のリスク
- ④ 為替相場の変動について2024/03/29 13:05
当社グループの一部製品・商品において、外貨建による売上、仕入を行っていること、また、連結財務諸表において海外子会社の収益や資産を円換算していることに伴い、為替相場の変動が当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、当社は当該リスクを回避するために有効な方策を採っていますが、予想以上の為替変動等により、当該リスクを回避することができなかった場合には、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 当社グループの事業体制について - #7 会計方針に関する事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2024/03/29 13:05
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2024/03/29 13:05
① 契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円) - #9 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1. 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2024/03/29 13:05
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 売掛金 1,840,211千円 2,262,211千円 契約資産 188,184千円 170,820千円 - #10 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/03/29 13:05
- #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では報告セグメントに資産を配分しておりません。2024/03/29 13:05 - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/03/29 13:05
- #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/29 13:05
- #14 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/03/29 13:05
当社グループは、原則として、事業用資産については事業を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都港区他 事業用資産 工具、器具及び備品 13,304千円 東京都港区他 事業用資産 ソフトウェア 10,356千円 東京都品川区 事業用資産 差入保証金 9,331千円 東京都港区他 事業用資産 リース資産 3,903千円 東京都港区他 事業用資産 建物 3,373千円 東京都品川区 事業用資産 その他 340千円
アプリケーション事業において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった事業用資産、及び営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 13:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 19,290千円 -千円 繰延税金負債合計 △203千円 △313千円 繰延税金資産(負債)の純額 28,865千円 42,967千円 - #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 13:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が95,426千円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金の増加であります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 374,456千円 441,531千円 その他有価証券評価差額金 △203千円 △313千円 退職給付に係る資産 △17,514千円 △19,718千円 その他 △3,977千円 △1,377千円 - #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 資産2024/03/29 13:05
流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産の増加404百万円等の要因により、5,741百万円(前連結会計年度末比10.5%増)となりました。
固定資産は、繰延税金資産の増加100百万円等の要因により、965百万円(同16.7%増)となりました。 - #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/29 13:05
明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。 - #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2024/03/29 13:05
当社及び一部の連結子会社は、不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。 - #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2024/03/29 13:05
当社は、退職給付制度として、確定拠出制度と退職一時金制度を併用しております。また、一部の国内連結子会社において、確定拠出制度、退職一時金制度及び複数事業主制度の確定給付企業年金制度を併用しております。なお、複数事業主制度の確定給付企業年金制度は自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に算出できることから、確定給付制度の注記に含めて記載しております。
当社及び一部の国内連結子会社は、退職一時金制度においては、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。 - #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/03/29 13:05
非連結子会社1社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #22 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/29 13:05
繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しております。2024/03/29 13:05
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2024/03/29 13:05
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を把握する体制としております。
投資有価証券は、主に取引先企業の業務上の提携等に関連する株式及び投資事業有限責任組合への出資であり、定期的に時価や取引先企業の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案の上、保有状況を継続的に見直しております。 - #25 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/29 13:05
株式会社セシオス 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 690,62015,491218,032-488,079397,449151,750104,674 776,71413,433210,622-579,524424,569141,272114,152 - #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/29 13:05
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 134.76円 126.83円 1株当たり当期純損失(△) △73.81円 △2.18円
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。