繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 2886万
- 2023年12月31日 +348.21%
- 1億2937万
個別
- 2022年12月31日
- 2886万
- 2023年12月31日 +48.86%
- 4296万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 13:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 19,290千円 -千円 繰延税金負債合計 △203千円 △313千円 繰延税金資産(負債)の純額 28,865千円 42,967千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 13:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が95,426千円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金の増加であります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 374,456千円 441,531千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産の増加404百万円等の要因により、5,741百万円(前連結会計年度末比10.5%増)となりました。2024/03/29 13:05
固定資産は、繰延税金資産の増加100百万円等の要因により、965百万円(同16.7%増)となりました。
この結果、総資産は、6,706百万円(同11.4%増)となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/29 13:05
繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額