臨時報告書
- 【提出】
- 2023/02/07 14:42
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年2月2日(2022年12月期決算の発表日)
2.当該事象の内容
①デリバティブ評価損益
当社は子会社からの米ドル建て借入金に係る為替変動リスクに対するヘッジを目的としたデリバティブ取引を行っています。外国為替相場の変動等に伴い、デリバティブ評価損益が発生しました。
②為替差損益
外国為替相場の変動等に伴い、為替差損益が発生しました。主に、子会社からの米ドル建て借入金に対して発生したものです。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2022年12月期の個別決算及び連結決算において、以下の通り営業外損益を計上しました。
(個別)
2022年12月期第4四半期会計期間においてデリバティブ評価損59百万円を営業外費用に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期累計期間においてデリバティブ評価益75百万円を営業外収益に計上しました。
2022年12月期第4四半期会計期間において為替差益58百万円を営業外収益に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期累計期間において為替差損89百万円を営業外費用に計上しました。
(連結)
2022年12月期第4四半期連結会計期間においてデリバティブ評価損59百万円を営業外費用に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期連結累計期間においてデリバティブ評価益75百万円を営業外収益に計上しました。
2022年12月期第4四半期連結会計期間において為替差益70百万円を営業外収益に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期連結累計期間において為替差損64百万円を営業外費用に計上しました。
2023年2月2日(2022年12月期決算の発表日)
2.当該事象の内容
①デリバティブ評価損益
当社は子会社からの米ドル建て借入金に係る為替変動リスクに対するヘッジを目的としたデリバティブ取引を行っています。外国為替相場の変動等に伴い、デリバティブ評価損益が発生しました。
②為替差損益
外国為替相場の変動等に伴い、為替差損益が発生しました。主に、子会社からの米ドル建て借入金に対して発生したものです。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2022年12月期の個別決算及び連結決算において、以下の通り営業外損益を計上しました。
(個別)
2022年12月期第4四半期会計期間においてデリバティブ評価損59百万円を営業外費用に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期累計期間においてデリバティブ評価益75百万円を営業外収益に計上しました。
2022年12月期第4四半期会計期間において為替差益58百万円を営業外収益に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期累計期間において為替差損89百万円を営業外費用に計上しました。
(連結)
2022年12月期第4四半期連結会計期間においてデリバティブ評価損59百万円を営業外費用に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期連結累計期間においてデリバティブ評価益75百万円を営業外収益に計上しました。
2022年12月期第4四半期連結会計期間において為替差益70百万円を営業外収益に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期連結累計期間において為替差損64百万円を営業外費用に計上しました。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年2月2日(2022年12月期決算の発表日)
2.当該事象の内容
①デリバティブ評価損益
当社は子会社からの米ドル建て借入金に係る為替変動リスクに対するヘッジを目的としたデリバティブ取引を行っています。外国為替相場の変動等に伴い、デリバティブ評価損益が発生しました。
②為替差損益
外国為替相場の変動等に伴い、為替差損益が発生しました。主に、子会社からの米ドル建て借入金に対して発生したものです。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2022年12月期の個別決算及び連結決算において、以下の通り営業外損益を計上しました。
(個別)
2022年12月期第4四半期会計期間においてデリバティブ評価損59百万円を営業外費用に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期累計期間においてデリバティブ評価益75百万円を営業外収益に計上しました。
2022年12月期第4四半期会計期間において為替差益58百万円を営業外収益に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期累計期間において為替差損89百万円を営業外費用に計上しました。
(連結)
2022年12月期第4四半期連結会計期間においてデリバティブ評価損59百万円を営業外費用に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期連結累計期間においてデリバティブ評価益75百万円を営業外収益に計上しました。
2022年12月期第4四半期連結会計期間において為替差益70百万円を営業外収益に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期連結累計期間において為替差損64百万円を営業外費用に計上しました。
2023年2月2日(2022年12月期決算の発表日)
2.当該事象の内容
①デリバティブ評価損益
当社は子会社からの米ドル建て借入金に係る為替変動リスクに対するヘッジを目的としたデリバティブ取引を行っています。外国為替相場の変動等に伴い、デリバティブ評価損益が発生しました。
②為替差損益
外国為替相場の変動等に伴い、為替差損益が発生しました。主に、子会社からの米ドル建て借入金に対して発生したものです。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2022年12月期の個別決算及び連結決算において、以下の通り営業外損益を計上しました。
(個別)
2022年12月期第4四半期会計期間においてデリバティブ評価損59百万円を営業外費用に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期累計期間においてデリバティブ評価益75百万円を営業外収益に計上しました。
2022年12月期第4四半期会計期間において為替差益58百万円を営業外収益に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期累計期間において為替差損89百万円を営業外費用に計上しました。
(連結)
2022年12月期第4四半期連結会計期間においてデリバティブ評価損59百万円を営業外費用に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期連結累計期間においてデリバティブ評価益75百万円を営業外収益に計上しました。
2022年12月期第4四半期連結会計期間において為替差益70百万円を営業外収益に計上し、その結果、2022年12月期第4四半期連結累計期間において為替差損64百万円を営業外費用に計上しました。