有価証券報告書-第29期(2024/10/01-2025/09/30)
※5 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度
該当事項はありません。
当事業年度
当社は、主として個別駐車場を単位としてグルーピングを行っておりますが、一部の資産または資産グループについては、他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングしております。
上記土地については、収益性低下が著しく投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を不動産鑑定評価額まで減額し、減損損失(0百万円)として特別損失に計上しております。
上記ソフトウエア仮勘定については、サービス券のオンライン受注システムですが、委託先業者の変更に伴い投資回収が困難となった額について回収可能価額を0とし、減損損失(21百万円)として特別損失に計上しております。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度
該当事項はありません。
当事業年度
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 北海道函館市 | 事業用資産 | 土地 |
| 東京都港区 | 事業用資産 | ソフトウエア仮勘定 |
当社は、主として個別駐車場を単位としてグルーピングを行っておりますが、一部の資産または資産グループについては、他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングしております。
上記土地については、収益性低下が著しく投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を不動産鑑定評価額まで減額し、減損損失(0百万円)として特別損失に計上しております。
上記ソフトウエア仮勘定については、サービス券のオンライン受注システムですが、委託先業者の変更に伴い投資回収が困難となった額について回収可能価額を0とし、減損損失(21百万円)として特別損失に計上しております。