ゲンダイエージェンシー(2411)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 広告事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億1200万
- 2014年6月30日 -24.22%
- 3億8800万
- 2015年6月30日 -15.21%
- 3億2900万
- 2016年6月30日 +20.36%
- 3億9600万
- 2017年6月30日 -19.44%
- 3億1900万
- 2018年6月30日 -4.39%
- 3億500万
- 2019年6月30日 -21.64%
- 2億3900万
- 2020年6月30日
- -2億4600万
- 2021年6月30日
- 9200万
- 2022年6月30日 +80.43%
- 1億6600万
- 2023年6月30日 -3.61%
- 1億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、パチンコホール以外の広告分野については、フィットネス施設や住宅関連広告分野をはじめ、広告需要は増加基調にあります。2023/07/31 10:05
こうした環境下で、当社グループでは主力の広告事業において、パチンコホール広告分野の最大化に努めました。更には、パチンコホール以外の顧客開拓、取引深耕を推進し、収益の底上げに向けた取り組みを進めてまいりました。
これらの取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,963百万円(前年同期比4.2%増)、売上総利益は587百万円(同3.3%増)と前年同期を上回ったものの、人員の増加や、昨今のインフレに対応するための賃上げ実施等、人的資本への投資の結果、販売費及び一般管理費が26百万円増加したことから、営業利益は99百万円(同7.3%減)、前年同期において一過性の為替差益の計上があったことから、経常利益は前年同期比18.8%減となる98百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は76百万円(同22.0%減)となりました。