ゲンダイエージェンシー(2411)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 広告事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 20億100万
- 2014年3月31日 -1.3%
- 19億7500万
- 2015年3月31日 -15.04%
- 16億7800万
- 2016年3月31日 -12.1%
- 14億7500万
- 2017年3月31日 +7.19%
- 15億8100万
- 2018年3月31日 -23.85%
- 12億400万
- 2019年3月31日 -6.4%
- 11億2700万
- 2020年3月31日 -22.09%
- 8億7800万
- 2021年3月31日 -97.95%
- 1800万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 5億3400万
- 2023年3月31日 +18.35%
- 6億3200万
- 2024年3月31日 -20.25%
- 5億400万
- 2025年3月31日 +37.9%
- 6億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/24 9:55
当社グループは、広告事業及び不動産事業を営んでおり、業種別に区分された事業ごとに、当社及び当社の連結子会社(以下、事業運営会社)は、それぞれが単一の事業に従事する経営スタイルを採用しております。広告事業においては当社が事業運営会社を統括し、また他の事業においては、各々の事業運営会社が主体的に、各事業ごとの包括的な事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、事業運営会社のグルーピングを基礎とした業種別のセグメントから構成されており、「広告事業」及び「不動産事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(ゲンダイエージェンシー株式会社)及び子会社6社により構成されております。2025/06/24 9:55
(1)広告事業
当社、連結子会社㈱ユーアンドユー、㈱ジュリアジャパン、㈱ジールネット及び㈱プレスエーにおいて、広告の企画制作を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。なお、取引の対価は履行義務を充足してから概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2025/06/24 9:55
イ 広告事業
①広告請負 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/24 9:55
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除く。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 広告事業 204 (15) 不動産事業 1 (-)
2.全社(共通)として記載されている従業員は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているも - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)経営方針2025/06/24 9:55
当社グループは、「イノベーションと創造性に満ちた取り組みで、クライアントの業績発展を支援する活動を通じて、豊かな社会の実現に貢献します。」を合言葉に、常に、真摯な姿勢と熱意をもって、最良なサービス提供に努めることで、クライアント企業のコミュニケーション戦略実現のパートナーとして信頼される企業を目指してまいります。さらに、広告事業の枠にとらわれない、新たなビジネスモデルやサービスの開発に挑戦していきたいと考えております。
また、行動規範に①法令遵守②株主重視③顧客満足④従業員尊重の4つを掲げ、当社グループを取り巻くステークホルダーの要求を満たしながら、企業価値の最大化に努めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/24 9:55
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前年同期比(%) 広告事業 インターネット (百万円) 2,862 112.71
経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、原則として、当連結会計年度末現在において判断したものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社と顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。なお、取引の対価は履行義務を充足してから概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2025/06/24 9:55
広告事業
①広告請負