ゲンダイエージェンシー(2411)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 広告事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 10億5500万
- 2014年9月30日 -19.62%
- 8億4800万
- 2015年9月30日 -19.34%
- 6億8400万
- 2016年9月30日 +13.3%
- 7億7500万
- 2017年9月30日 -17.68%
- 6億3800万
- 2018年9月30日 -1.1%
- 6億3100万
- 2019年9月30日 -20.6%
- 5億100万
- 2020年9月30日
- -1億7400万
- 2021年9月30日
- 2億
- 2022年9月30日 +68%
- 3億3600万
- 2023年9月30日 -4.17%
- 3億2200万
- 2024年9月30日 -13.04%
- 2億8000万
- 2025年9月30日 +78.93%
- 5億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、パチンコホール以外の広告分野については、フィットネス施設や住宅関連広告分野をはじめ、広告需要は増加基調にあります。2023/10/31 9:56
こうした環境下で、当社グループでは主力の広告事業において、パチンコホール広告分野の最大化に努めました。更には、パチンコホール以外の顧客開拓、取引深耕を推進し、収益の底上げに向けた取り組みを進めてまいりました。
これらの取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,913百万円(前年同期比2.8%増)、売上総利益は1,173百万円(同1.9%増)と前年を上回ったものの、人員の増加や、昨今のインフレに対応するための賃上げ実施等、人的資本への投資の結果、販売費及び一般管理費が41百万円増加したことから、営業利益は203百万円(同9.0%減)、前期において一過性の為替差益の計上があったことから、経常利益は前年同期比16.8%減となる208百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は159百万円(同21.5%減)となりました。