有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 11:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4百万円 1百万円 繰延税金負債合計 △0百万円 △0百万円 繰延税金資産(負債)の純額 117百万円 △0百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 11:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の当期増加は、主として当連結会計会計年度末における提出会社の税務上の繰越欠損金、貸倒引当金及び投資有価証券等に係る繰延税金資産について、新たに評価性引当額を認識したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 7百万円 5百万円 繰延税金負債合計 0百万円 △1百万円 繰延税金資産(負債)の純額 54百万円 1百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 税金費用(法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額)2020/06/29 11:45
当連結会計年度における税金費用は、155百万円と前連結会計年度に比べ130百万円(同45.5%減)の減少となりました。また、法人税等の負担率は、主として当連結会計年度末において、回収可能性を勘案し、当社及び一部連結子会社の繰延税金資産を取り崩した結果、122.1%となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りを行う上での新型コロナウィルス感染症の影響について2020/06/29 11:45
当社は、当事業年度末における繰延税金資産の回収可能性についての判断にあたり、会計上の見積りを行っております。この会計上の見積りは、主として、翌期の課税所得見込み(業績予想)に基づいて行われますが、新型コロナウィルス感染症が、当社の将来収益に与える影響を客観的に予測することが困難であることから、以下に記載の仮定を用いて算定した翌期の課税所得見込みに基づき、繰延税金資産の回収可能性について判断しております。
(翌期の業績予想算定に用いた仮定) - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りを行う上での新型コロナウィルス感染症の影響について2020/06/29 11:45
当社及び一部の連結子会社は、当連結会計年度末における繰延税金資産の回収可能性についての判断にあたり、会計上の見積りを行っております。この会計上の見積りは、主として、翌期の課税所得見込み(業績予想)に基づいて行われますが、新型コロナウィルス感染症が、当社及び連結子会社の将来収益に与える影響を客観的に予測することが困難であることから、以下に記載の仮定を用いて算定した翌期の課税所得見込みに基づき、繰延税金資産の回収可能性について判断しております。
(翌期の業績予想算定に用いた仮定)