純資産
連結
- 2014年9月30日
- 21億8743万
- 2015年9月30日 +10.91%
- 24億2612万
- 2016年9月30日 +17.79%
- 28億5774万
個別
- 2014年9月30日
- 21億4136万
- 2015年9月30日 +8.6%
- 23億2550万
- 2016年9月30日 +15.72%
- 26億9108万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は221,139千円となり、前連結会計年度末に比べ56,872千円増加いたしました。これは主に長期借入金が19,208千円増加、資産除去債務が19,550千円増加、退職給付に係る負債が11,878千円増加したことによるものであります。2016/12/19 16:08
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は2,857,749千円となり、前連結会計年度末に比べ431,620千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が469,577千円増加したことによるものであります。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(1年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(1年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/12/19 16:08 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/19 16:08
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 341.54円 407.08円 1株当たり当期純利益金額 59.96円 98.81円