純資産
連結
- 2016年9月30日
- 28億5774万
- 2017年9月30日 +15.22%
- 32億9261万
- 2018年9月30日 +17.87%
- 38億8106万
個別
- 2016年9月30日
- 26億9108万
- 2017年9月30日 +12.74%
- 30億3391万
- 2018年9月30日 +15.64%
- 35億834万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は175,152千円となり、前連結会計年度末に比べ12,198千円減少いたしました。これは主に長期借入金が19,992千円減少したことによるものであります。2018/12/25 15:22
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は3,881,061千円となり、前連結会計年度末に比べ588,442千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が548,829千円増加したことによるものであります。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(1年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(1年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2018/12/25 15:22 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/25 15:22
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 479.58円 567.41円 1株当たり当期純利益 118.52円 119.92円