- 2410
- 2026/10/09
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 10.58倍
- 2010年以降
- 赤字-27倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.65倍
- 2010年以降
- 0.52-7.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 6.29%
- ROE 予
- 25.04%
- ROA 予
- 16.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年9月30日
- 1億2782万
- 2019年9月30日 +4.82%
- 1億3399万
個別
- 2018年9月30日
- 1億2782万
- 2019年9月30日 +4.82%
- 1億3399万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/26 16:01
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 貸倒引当金繰入額 12,254 727 賞与引当金繰入額 110,577 112,686 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当期負担額を計上しております。2020/06/26 16:01 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/06/26 16:01
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 11,709 8,701 11,539 8,871 賞与引当金 127,829 133,995 127,829 133,995 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 16:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 貯蔵品 20 226 賞与引当金 39,141 41,029 貸倒引当金 15,538 15,879
前事業年度(2018年9月30日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 16:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 貯蔵品 20 226 賞与引当金 39,141 41,029 貸倒引当金 16,167 16,374
前連結会計年度(2018年9月30日) - #6 製造原価明細書(連結)
- (注) ※1 労務費のうち、引当金繰入額は次のとおりであります。2020/06/26 16:01
※2 主な内訳は次のとおりであります。項目 前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 退職給付費用 (千円) 4,695 5,170 賞与引当金繰入額 (千円) 17,252 21,308
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/26 16:01 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品・・・個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 4~10年2020/06/26 16:01 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度負担分を計上しております。2020/06/26 16:01