- 2410
- 2026/08/28
- 時価
- 163億円
- PER 予
- 12.33倍
- 2010年以降
- 赤字-27倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.09倍
- 2010年以降
- 0.52-7.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.39%
- ROE 予
- 25.04%
- ROA 予
- 16.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/10 15:00
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は73,849千円減少し、売上原価は182,711千円増加し、販売費及び一般管理費は47,760千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ208,801千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は83,238千円減少しております。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 15:00
売上高 当第3四半期累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日) メディア情報 3,589,204 人材紹介 2,105,956 新卒メディア 504,676 新卒紹介 153,260 IT派遣 5,063,982 外部顧客への売上高 11,417,080 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディア情報事業は、Web求人広告・適職フェア等の商品・サービスを展開しております。2022/08/10 15:00
当第3四半期累計期間においては、「エンジニア」領域の採用需要が増加しているとともに、新型コロナウイルス感染症の影響により回復が鈍化しておりました「女性」領域の採用需要が増加しました。その結果、職種別の売上高は「エンジニア」領域前年同期比14.0%増、「営業」領域同1.2%増、「女性」領域同41.7%増となりました。また、2026年9月期までの中期経営計画にて取り組んでおります新規重点施策にも注力しており、女性エンジニアの取り込み、関西エリアの拡販、Webマガジンにおける企業広告の取り込み強化等、売上高は堅調に推移しております。なお、売上高の増加に伴い、求人案件数も増加していることから、集客面においては、スマートフォンアプリやAIを搭載した求人提案機能の改修・強化を実施するとともに、広告宣伝費の追加投資を実施し、登録者の獲得を強化したことにより『type』『女の転職type』ともに登録者ならびに応募者獲得は堅調に推移しております。
以上の結果、当第3四半期累計期間におけるメディア情報事業の売上高は3,589,204千円(前年同期比24.6%増)となりました。