営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 9億8864万
- 2023年6月30日 +34%
- 13億2478万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面については、売上高の増加に合わせた広告宣伝を実施し、2023年2月よりオードリーのお二人を起用した広告宣伝等も開始したことで、新規会員獲得は改善傾向を示しております。なお、全社的にコスト管理を徹底したことから、当第3四半期累計期間における経常利益については計画を上回る結果となりました。2023/08/10 15:02
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、13,064,874千円(前年同四半期比14.4%増)、利益については、営業利益1,324,782千円(前年同四半期比34.0%増)、経常利益1,317,666千円(前年同四半期比33.8%増)、四半期純利益904,026千円(前年同四半期比33.5%増)となりました。
<事業の種類別の業績>当社は人材サービス事業の単一セグメントでありセグメント情報の記載を省略しているため、事業の種類別に記載しております。