営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 4億7646万
- 2023年12月31日 -11.87%
- 4億1990万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当事業年度における当社の業績は、メディア情報事業及び新卒メディア事業の売上高が牽引し増収となりました。一方、利益については、IT派遣事業の有期雇用派遣における営業体制及び登録者獲得の各種施策を強化することに加え、新たに無期雇用派遣の開始に伴うエンジニアの採用費や人件費などの先行投資を実施したことにより減益となりました。2024/02/14 15:00
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は4,393,455千円(前年同期比2.5%増)、利益については、営業利益419,901千円(前年同期比11.9%減)、経常利益419,468千円(前年同期比10.8%減)、四半期純利益288,326千円(前年同期比10.6%減)となりました。
<事業の種類別の業績>当社は人材サービス事業の単一セグメントでありセグメント情報の記載を省略しているため、事業の種類別に記載しております。