営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- 6億3051万
- 2026年3月31日 +12.31%
- 7億811万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当中間会計期間における当社の業績は、売上高はメディア情報事業、人材紹介事業の一般領域、新卒紹介事業が業績予想を下回って進捗したことから、全社の業績予想をやや下回って進捗いたしました。一方、IT派遣事業は業績予想通り、新卒メディア事業、人材紹介事業のミドル領域が業績予想を上回って進捗しております。利益面では、効率的かつ効果的な広告宣伝を実現したことで、全社的なコストの抑制を継続できており、業績予想を上回って推移いたしました。2026/05/15 16:00
以上の結果、当中間会計期間における売上高は、9,320,806千円(前年同期比3.0%増)、利益については、営業利益708,112千円(前年同期比12.3%増)、経常利益717,106千円(前年同期比12.0%増)、中間純利益489,832千円(前年同期比12.0%増)となりました。
<事業の種類別の業績>当社は人材サービス事業の単一セグメントでありセグメント情報の記載を省略しているため、事業の種類別に記載しております。