のれん
連結
- 2021年3月31日
- 165億800万
- 2022年3月31日 -7.8%
- 152億2000万
個別
- 2021年3月31日
- 90億4100万
- 2022年3月31日 +44.09%
- 130億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2022/07/22 14:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- なお、調剤売上は消費税法により非課税となる一方で、医薬品等の仕入は同法により課税されております。調剤薬局事業において当社グループは消費税等の最終負担者となっており、当社グループが仕入先に支払った消費税等は、販売費及び一般管理費の区分に費用計上されております。今後、消費税率が改定され、薬価基準が消費税率の変動に連動しなかった場合には、当社グループの業績等が影響を受ける可能性があります。2022/07/22 14:06
2. のれん・固定資産に関するリスク
調剤薬局事業において、中小・中堅薬局における薬剤師不足、後継者不足、ICT化への対応力不足等を背景としてM&Aが活発化しております。当社グループにおいてもM&Aの活用を調剤薬局事業の業容拡大の有効な手段の一つとして位置付け、案件毎の採算性等に関する十分な精査・検討を前提としたうえで、積極的に取り組んでおります。また、昨今敷地内を中心に大型店舗の出店を行っており、一店舗当たりの投資額は増加傾向にあります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/07/22 14:06
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、定額法により20年以内の合理的な年数で償却をしております。
③ リース資産 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3. 当期増加額には、2社2店舗の事業譲受による金額が次のとおり含まれております。2022/07/22 14:06
建物 15 百万円 工具、器具及び備品 2 百万円 のれん 294 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/07/22 14:06
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、事業用資産については、店舗・工場単位で資産のグルーピングを行っております。遊休資産については、個別資産ごとに資産のグルーピングを行っております。このうち収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのものについては、零としております。用途 地域 種類 減損損失(百万円) 店舗 中国四国(1店舗) 建物及び構築物 14 店舗 九州沖縄(5店舗) 建物及び構築物、土地、のれん 436 工場 関東甲信越(1件) 機械装置及び運搬具、その他 1,112
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #6 監査報酬(連結)
- ・コーポレートガバナンス・コードへの対応状況の検証2022/07/22 14:06
・M&A案件に関する投資決定プロセスの監視とのれんの減損判定に関する過程の評価
また、監査等委員の活動状況として、取締役の職務執行状況のモニタリング、重要な会議への出席、決裁書類の閲覧と確認、月次決算ならびに四半期決算書類の閲覧と確認、内部監査室との情報連携、会計監査人との連携などを行っております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/07/22 14:06
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/07/22 14:06
調剤薬局事業に係るのれんの評価に用いる将来キャッシュ・フローの見積り
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/07/22 14:06
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、定額法により20年以内の合理的な年数で償却をしております。
(3) リース資産