訂正有価証券報告書-第42期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/07/22 14:06
【資料】
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【項目】
141項目
※6 減損損失
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
用途地域種類減損損失
(百万円)
店舗東北
(1店舗)
土地38
店舗関東甲信越
(4店舗)
建物及び構築物、土地、その他214
店舗東海
(1店舗)
建物及び構築物、その他58
店舗関西北陸
(2店舗)
建物及び構築物、その他45
店舗中国四国
(1店舗)
建物及び構築物14
店舗九州沖縄
(5店舗)
建物及び構築物、土地、のれん436
工場関東甲信越
(1件)
機械装置及び運搬具、その他1,112
合計1,920

当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、事業用資産については、店舗・工場単位で資産のグルーピングを行っております。遊休資産については、個別資産ごとに資産のグルーピングを行っております。このうち収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのものについては、零としております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
用途地域種類減損損失
(百万円)
店舗関東甲信越
(14店舗)
建物及び構築物、土地、のれん、その他490
店舗関西北陸
(2店舗)
建物及び構築物、その他41
店舗九州沖縄
(1店舗)
建物及び構築物、その他137
合計669

当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、事業用資産については、店舗・工場単位で資産のグルーピングを行っております。遊休資産については、個別資産ごとに資産のグルーピングを行っております。このうち収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのものについては、零としております。

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