営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 10億2500万
- 2014年9月30日 +20.68%
- 12億3700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 報奨金等をポイント化して管理・運営する「インセンティブ事業」においては、ポイント交換商材の利益率改善等により収益は堅調に推移しています。また、健診予約代行から特定保健指導の実施に至るまでのワンストップサービスを提供する「ヘルスケア事業」においては、データヘルス計画支援やメンタルチェック等の新サービスに積極的に取り組み、営業基盤の強化に注力してまいりました。2014/11/07 15:17
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は9,932百万円(前年同期比5.3%増)、連結営業利益は1,237百万円(前年同期比20.7%増)、連結経常利益は1,237百万円(前年同期比25.4%増)、連結四半期純利益は765百万円(前年同期比35.3%増)となりました。
なお、第1四半期及び第2四半期は、季節変動要因としてガイドブック制作費用や補助金の発生が集中するため、売上原価が第3四半期及び第4四半期に比べて増加する傾向にあります。