営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 25億2300万
- 2017年9月30日 +0.28%
- 25億3000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 報奨金等をポイント化して管理・運営する「インセンティブ事業」においては既存顧客を中心にポイント交換が順調に進み、疾病予防のための健康支援を行う「ヘルスケア事業」においては、新規取引が大幅に増加するなど、好調に推移しました。一方、個人会員向けに割引サービスを提供する「パーソナル事業」では、大型協業のスタートが8月にずれこみ、個人会員数の増加反転時期は下期に持ち越しとなりました。2017/11/14 9:46
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は15,993百万円(前年同期比11.4%増)、連結営業利益は2,530百万円(前年同期比0.3%増)、連結経常利益は2,533百万円(前年同期比1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,661百万円(前年同期比1.4%減)となりました。
当社グループは、主に国内における福利厚生代行サービスを中心に会員制サービス事業を展開しておりますが、事業セグメントを集約した結果、報告すべきセグメントは会員制サービス事業のみであるためセグメント情報の記載を省略しております。